投稿日: 2022-05-31
2022年5月29日(日)読売新聞にて、平川克美さんの『共有地をつくる わたしの「実践私有批判」』の書評が掲載されました。
本書は著者自身の経験を交えながら、無制限な私有を批判すると同時に、単なる共同体の復活を目指すのではなく、共同体と共同体の狭間にあるアジールのような共有地をつくることの可能性を説いた本である。 (書評文より一部引用)
本書は著者自身の経験を交えながら、無制限な私有を批判すると同時に、単なる共同体の復活を目指すのではなく、共同体と共同体の狭間にあるアジールのような共有地をつくることの可能性を説いた本である。
(書評文より一部引用)
是非お手に取ってご覧ください。
またこちらからも全文お読みいただけます。
平川克美
定価 1,800 円+税
他にも、各地の本屋さんで通販して頂いております。ぜひお好きな本屋さんのオンラインショップででもおさがしくださいませ。
自分と社会をいい感じにする 仕事技芸論
倉貫義人 (著)
エッセイ本のつくり方 韓国ベストセラー編集者の企業秘密
イ・ヨンシル (著)
清水知佐子 (翻訳)
ゼミはガチだと役に立つ
内藤正典ゼミ (著)
犬のうんちとわかりあう
三好愛 (著)
新装版 そう書いてあった
2刷
益田ミリ (著)
朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究
村瀨孝生 (著)
京大マガジン 0号「失敗」
京都大学総合研究推進本部 (編・発行)
大地との遭遇 こんな幼稚園ありかよ
税所篤快 (著)